朗読劇キャストオーディション  脚本 神田裕司

 

有名声優を多数起用した番組「ボイスラッガー」プロデュース!!

神田裕司監督朗読劇に出演しよう!!

  • 出演:中川亜紀子 池澤春菜 関智一 草尾毅 水木一郎 神谷明 富沢美智恵 三木眞一郎 水樹奈々 ショッカーO野 森訓久 平山亨 菊池志穂、那須めぐみ、榎本温子 こおろぎさとみ 鈴木真仁 飯塚昭三 中江真司

  • 概要:声優を主要登場人物に起用することは企画初期の段階で決まっていたが、当初はパロディ的な作品になる予定だった。しかし「声で戦うヒーロー」という設定に興味を持った石ノ森章太郎が原作者として参加することになり、パロディではなくオリジナル作品として制作されることが決定した。だが、石ノ森はボイスラッガー5人の顔のイラストのみを残して逝去。その後、石ノ森作品にゆかりのある人々によって完成に至った。石ノ森において事実上の遺作であり、放送当時も「石ノ森章太郎、遺作にして最新作!!」というコピーが使われていた。

     

  • ボイスラッガー5人の名前は宝石から取っており、ローズは薔薇のローズではなく宝石のローズクォーツから取っている。スーツのデザインは石ノ森の未制作作品『宇宙家族』から継承している。スケジュールの調整は非常に厳しかったようで、第3話では「凍えるような寒さの中、雨に打たれ泥まみれになりながらのアクション」という、通常では考えられない状況下での撮影を決行している。

那須めぐみ
ショッカーO野
富沢美智恵
神谷明
鈴木真仁
榎本温子
飯塚昭三
森訓久
平山亨
中江真司
三木眞一郎
菊池志穂
草尾毅
水樹奈々
鈴木真仁
こおろぎさとみ
池澤春菜
中川亜紀子
水木一郎
神田裕司(かんだゆうじ)
JAT[一社]日本タレント協会 常任理事 
1965年3月15日生まれ
東京都葛飾区出身在住。墨田川高校。成城大学文芸学部。映画監督。映画プロデューサー。
映画・テレビプロデューサーとしての実績
映画『ブリスター!』『ピストルオペラ』『幸福の鐘』『下妻物語』『タナカヒロシのすべて』『オペレッタ狸御殿』『姑獲鳥の夏』『蟲師』『魍魎の匣』『ハードラックヒーロー』、テレビでは『ボイスラッガー』『鉄鋼機ミカヅキ』など数々の話題作に企画/プロデュース等の立場で中心的に携わる
下妻物語

下妻物語

監督:中島哲也 出演:深田恭子 土屋アンナ 宮迫博之 篠原涼子 樹木希林 岡田義徳 小池栄子 阿部サダヲ 荒川良々 矢沢心 生瀬勝久 本田博太郎 入絵加奈子、水野晴郎、まちゃまちゃ、真木よう子、スピードワゴン、木村祐一、三浦香、太田美恵、加藤美月、岩崎征実(声の出演)、前田剛(声の出演)など 概要:乙女派作家・嶽本野ばらの同名小説「下妻物語」を“写るンです”や“NTT東日本”といった数々の名CMを手がけたが中島哲也が映画化。ロリータをこよなく愛する主人公に深田恭子、地元ヤンキー役にティーンに絶大な人気を誇る土屋アンナと他にも個性豊かな共演者たちがインパクトを与えている。中島監督の映像センスが光る劇画のようなカット割りには要注目。

Hard Luck Hero

Hard Luck Hero

監督:SABU 出演:V6 坂本昌行 長野博 井ノ原快彦 森田剛 三宅健 岡田准一 西田尚美 寺島進 古田新太 塩見三省 堀部圭亮 平野貴大 概要:SABU監督が、V6のために書き下ろした作品。V6初主演映画。一般劇場公開はされず、2003年9月28日に全国5大都市(札幌・東京・名古屋・大阪・福岡)で開催されたイベント試写会での上映と、東京国際映画祭特別招待作品として上映されたのみ。2003年11月27日にDVD&VHSリリース。2005年11月2日深夜にTBSで放送された。

ボイスラッガー

ボイスラッガー

出演:中川亜紀子 池澤春菜 関智一 草尾毅 水木一郎 神谷明 富沢美智恵 三木眞一郎 水樹奈々 ショッカーO野 森訓久 平山亨 菊池志穂、那須めぐみ、榎本温子 こおろぎさとみ 鈴木真仁 飯塚昭三 中江真司 概要:声優を主要登場人物に起用することは企画初期の段階で決まっていたが、当初はパロディ的な作品になる予定だった。しかし「声で戦うヒーロー」という設定に興味を持った石ノ森章太郎が原作者として参加することになり、パロディではなくオリジナル作品として制作されることが決定した。だが、石ノ森はボイスラッガー5人の顔のイラストのみを残して逝去。その後、石ノ森作品にゆかりのある人々によって完成に至った。石ノ森において事実上の遺作であり、放送当時も「石ノ森章太郎、遺作にして最新作!!」というコピーが使われていた。 ボイスラッガー5人の名前は宝石から取っており、ローズは薔薇のローズではなく宝石のローズクォーツから取っている。スーツのデザインは石ノ森の未制作作品『宇宙家族』から継承している。スケジュールの調整は非常に厳しかったようで、第3話では「凍えるような寒さの中、雨に打たれ泥まみれになりながらのアク

オペレッタ狸御殿

オペレッタ狸御殿

監督:鈴木清順 出演:チャン・ツィイー オダギリジョー 薬師丸ひろ子 由紀さおり 美空ひばり(デジタル出演) 平幹二朗 高橋元太郎 山本太郎 篠井英介 市川実和子 パパイヤ鈴木 石川伸一郎 尾上紫 椎名法子 浦嶋りんこ 永瀬正敏、白井良明、谷中敦、スティーヴ・エトウ、田中要次 概要:かつて美空ひばり、若尾文子らを主演に幾度もリメイクされた“オペレッタ喜劇”の人気シリーズ『狸御殿』のリメイク。監督の鈴木清順と美術の木村威夫のコンビによる独特な映像美はもとより、亡き美空ひばりがデジタル再現されて出演していることでも話題となった。鈴木は本作品で初めてCGでの演出に挑戦した。チャン・ツィイーは本作品で日本映画に初出演した。 『狸御殿』をリメイクする企画は1980年代から存在しており、荒戸源次郎をプロデューサーとして監督は鈴木、脚本は浦沢で進められていたが実現しなかった。脚本はこの時に書かれたものをほとんど手直しせずに使用している。センスが光る劇画のようなカット割りには要注目。

鉄甲機ミカヅキ

鉄甲機ミカヅキ

出演:螢雪次朗 奈良沙緒理 白島靖代 原史奈 岡田秀樹 松丘小椰 吉野紗香 小家山晃 赤星昇一郎 楠見尚己 大谷朗  野口由佳 神木隆之介 金子昇 八木田麻衣 黒沢ゆう子 戸田比呂子 高岡早紀 杉本哲太 玄田哲章   概要:『鉄甲機ミカヅキ』(てっこうきミカヅキ)は、2000年10月23日から2001年3月24日までフジテレビ系で全6話が放送された、メディアファクトリー製作の特撮番組。

魍魎の匣

魍魎の匣

監督:原田眞人 出演:堤真一 椎名桔平 阿部寛 荒川良々 田中麗奈 清水美砂 篠原涼子 田村泰二郎 原田遊人 秋本つばさ 笹野高史 概要:前作の日本ヘラルド映画に代わり、ショウゲートの配給により2007年12月22日公開された。製作プロダクションはフューチャープラネットと小椋事務所。監督を始め、多くのスタッフが前作から変更となっている。一方、主要キャストはほぼ前作を踏襲しているが関口巽役は前作で演じた永瀬正敏が腎尿路結石のため降板し、椎名桔平が登板した。2005年に撮影が開始され、2007年5月に完成した。内容は小説版の主要エピソードを組込みながらも、大胆な改変が行われている。昭和27年の東京を再現するため、中国上海でロケが行われた。ノベルス版に写真が掲載されていた美馬坂医学研究所の箱のような建物もセットで再現している。2008年、谷村美月が本作と『檸檬のころ』、『茶々 天涯の貴妃』において第3回おおさかシネマフェスティバル助演女優賞を受賞した。同年6月25日、DVD発売。

蟲師

蟲師

監督:大友克洋 出演:オダギリジョー 蒼井優 大森南朋 江角マキコ りりィ 李麗仙 沼田爆 和田周 守山玲愛 クノ真季子 概要:『蟲師』(むしし)は、漆原友紀の同名漫画『蟲師』を原作とし、大友克洋が監督を務め、オダギリジョーが主演した日本映画。2007年3月24日から松竹・東急系にて全国180館で公開され、第63回ヴェネツィア国際映画祭 コンペティション部門、第31回トロント国際映画祭 VISIONS部門、第23回サンダンス映画祭 SPECTRUM部門などの映画祭にも出品された。

姑獲鳥の夏

姑獲鳥の夏

監督:実相寺昭雄 出演:堤真一 永瀬正敏 原田知世 阿部寛 荒川良々 宮迫博之 堀部圭亮 田中麗奈 清水美砂 篠原涼子 松尾スズキ 恵俊彰 すまけい いしだあゆみ 寺島進 三輪ひとみ 原知佐子 マギー 阿部能丸 堀内正美 鈴木砂羽 三谷昇 京極夏彦 概要:日本ヘラルド映画配給により2005年7月16日に公開。監督は実相寺昭雄。興行収入5.5億円。原作者の京極夏彦は俳優として出演しているほか、追加のセリフを執筆するなど製作にも参加している[1]。京極は水木しげるを意識した傷痍軍人役での出演であったが、監督の実相寺は本作品のロケ中に偶然水木本人と出会っており、実相寺は京極が取り持った不思議な縁であったと述べている[1]。

ブリスター!

ブリスター!

監督・編集:須賀大観 主演:伊藤英明 概要:コレクター、オタク、サブカルチャーの世界に生きる若者達のこだわりと葛藤を、軽快かつ多彩な映像表現で描く。作中に登場するヘルバンカーのフィギュアがセットになった前売券が発売された。 2000年のゆうばり国際ファンタスティック映画祭でファンタランド大賞(観客投票1位)を獲得した。また、みちのく国際ミステリー映画祭においては新人監督奨励賞グランプリを獲得している。

ピストルオペラ

ピストルオペラ

監督:鈴木清順 出演:江角マキコ 山口小夜子 永瀬正敏 樹木希林 韓英恵 加藤善博 柴田理恵 青木富夫 三原康可 田中要次 概要:拳銃を「あたしの男」と呼ぶ、殺し屋組織「ギルド」のNO.3である皆月美有樹(通称:野良猫)は、ある日組織の代理人から殺しの依頼を受ける。しかし連絡の行き違いから、美有樹は別の幹部を殺してしまう。やがて組織のNO.1である百眼の殺しを依頼された美有樹だが、誰も百眼の顔を知らず、美有樹自身も一向に姿を見せない百眼に追いつめられていく。

幸福の鐘

幸福の鐘

監督:SABU 出演:寺島進 篠原涼子 益岡徹 西田尚美 塩見三省 概要:失業した工員が様々な人や事件との出会いを通して、真の幸せに気づくまでを描いた寓話的ドラマ。監督・脚本は「DRIVE」のSABU。撮影を「鏡の女たち」の中堀正夫が担当している。主演は「A SNAKE OF JUNE 六月の蛇」の寺島進。第53回ベルリン国際映画祭NETPAC賞(最優秀アジア映画賞)受賞作品。

タナカヒロシのすべて

タナカヒロシのすべて

監督:田中誠 出演:鳥肌実 ユンソナ 高橋克実 宮迫博之 伊武雅刀 市川実和子 小島聖 西田尚美 矢沢心 日吉ミミ 島田珠代 加賀まりこ 寺島進 概要:かつら工場で働く男・タナカヒロシ、32歳、独身。 フォーチュン・クッキーで大凶をひいたのを機に、父の死といった不幸が彼にのしかかる。

神田裕司監督は、それら作品において
カンヌ、ヴェネチア、ベルリンの世界3大映画祭を全て経験。
カンヌ、ヴェネチアでは正式にレッドカーペットを歩き、ベルリンではNETPACアジア最高賞を得ており、世界を代表する巨匠、鈴木清順監督の業務窓口も10年以上担当した経歴を持つ。
カンヌ国際映画祭

カンヌ国際映画祭

(カンヌこくさいえいがさい、仏: Festival International du Film de Cannes)は、1946年にフランス政府が開催して以来、毎年5月(1948年、1950年は中止)にフランス南部コート・ダジュール沿いの都市カンヌで開かれている世界で最も有名な国際映画祭の一つ。単にカンヌ映画祭(Festival de Cannes)とも呼ばれる。

ヴェネツィア国際映画祭

ヴェネツィア国際映画祭

(ヴェネツィアこくさいえいがさい、Mostra Internazionale d'Arte Cinematografica)は、イタリアのヴェネツィアで、毎年8月末から9月初旬に開催される映画祭。ベニス国際映画祭、ヴェニス国際映画祭、ベネチア国際映画祭、ヴェネチア国際映画祭などとも表記される。カンヌ国際映画祭・ベルリン国際映画祭と並ぶ世界三大映画祭のひとつで、世界最古の歴史を持つ映画祭である。ただし中断期間があるため、中断なく一貫して行われている映画祭ではエディンバラ国際映画祭が世界最古である。

ベルリン国際映画祭

ベルリン国際映画祭

(ベルリンこくさいえいがさい、独: Internationale Filmfestspiele Berlin, 1951年 - )は、ドイツのベルリンで毎年2月に開催される国際映画製作者連盟 (FIAPF) 公認の国際映画祭。カンヌ国際映画祭、ヴェネツィア国際映画祭と並び世界三大映画祭のひとつに数えられる。ドイツではベルリナーレ (Berlinale) と呼ばれることが多い。

フランスで実写邦画史上最多の100館以上で上映された映画をプロデュースしたすごい人!!

初監督作品「TOKYOてやんでぃ」
 
監督:神田裕司

 

出演:ノゾエ征爾 南沢奈央

有坂来瞳(友情出演)黒田福美

伊藤克信 池田鉄洋 ラサール石井、

でんでん、石井正則、

中村昌也 千太郎(西麻布ヒルズ)

平沼紀久、山田清隆、佐藤栞菜、村木藤志郎、里見要次郎、泉堅太郎、

金原亭世之介、夕霧、白須慶子、三谷昇、真野響子

安達祐実(友情出演)小松政夫

神田裕司初監督作品「TOKYOてやんでぃ」が、
☆ぴあ公開初日満足度ランキング日本1達成!!
☆第5回したまちコメディ映画祭特別招待作品として上映されました!!

各界の方々からコメントを頂きました!!

桂歌丸さん(落語家)

桂歌丸さん(落語家)

これを見て落語家になろうと思っている人、本当はこれの何百倍も辛い世界です。

春風亭昇太さん(落語家)

春風亭昇太さん(落語家)

そう。楽屋は超異空間。高座はお客さまを前にした真剣勝負。 自宅ではボンヤリし過ぎる。 楽屋は、仕事と私生活の狭間。 一番気を許して、一番気を使う場所だ。 こんな場所に魑魅魍魎のような芸人達が集まったら、 ドラマが産まれない訳が無い!

三遊亭円楽さん(落語家)

三遊亭円楽さん(落語家)

う~ん、感想文書け? 俺の感性を試してるのかな? てやんでぃ!! 我々の育った楽屋は緊張と弛緩の織りなす聖域だった。 この映画はパロディ? 間違い探し? 似たような事件のデフォルメ? 夢? 私は、この楽屋に居たくない。 ここは何処? あんたら誰? ルールの無い楽屋に、 おまけのペーソスは思わず笑った。てやんでぃ!! べらぼうめ!!

いとうせいこうさん(作家・クリエイター)

いとうせいこうさん(作家・クリエイター)

ワンシチュエーションで徹底的にドタバタをやりながらホロリとさせる。 これはシリーズでも観たいし、テレビで月一回やっても欲しい。 古典的なテーマだが、あらゆるメディアに展開していく可能性を感じる!

高田文夫さん(放送作家)

高田文夫さん(放送作家)

べらぼうで、すっとこどっこいで、おたんこなすな映画。 だけどてやんでぃバカうけだ。

三沢和子さん(映画プロデューサー)

三沢和子さん(映画プロデューサー)

30年前に森田芳光と作った『の・ようなもの』を想い出してホロッと来てしまいました。 伊藤克信さん、でんでんさんが出演しているのを観ると、 もしかして『の・ようなもの』が気に入って頂いてこの映画は作られたのな…?

松尾スズキさん(作家・演出家・俳優)

松尾スズキさん(作家・演出家・俳優)

10年以上まえからノゾエという役者のおもしろさに目をつけていた身としては、 主演というのは、何につけ嬉しいことです。

公演概要

  • <上演予定作品>まんじゅうこわい・芝浜・死神・紙入れの4本オムニバス公演

  • <上演時間>約60分

  • <稽古>2018 年2月後半~8回前後予定(トリプルキャスト)稽古はチーム別に実施

  • <稽古場>主にJAT乃木坂スタジオ

  • <本番>2018 年3月23.24.25日(全9ステージ)

  • <チケット代金>3500円(1D込み)

  • <劇場>赤坂CHANCEシアター

  • <企画・制作>JAT VOICE PRODUCTION

  • <脚本>神田裕司

  • <演出>神田裕司

  • <プロデューサ―>中井亮太郎

 

オーディション概要

<一次審査>プロフィール審査:応募フォームより必要事項を入力後送信してください。合格者のみ7日以内にメールにて二次審査のスケジュールをご案内させていただきます。

 

<二次審査>面談・実技オーディション

(東京都港区赤坂9-5-29赤坂ロイヤルMs5F JAT乃木坂スタジオ)

<最終選考会> 演出による選考会を実施します。

 

<オーディションに関するお問い合わせ>

 

エントリー締め切り  2018年2月23日(金)