HOW TO MAKE A GURU

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東京てやんでぃ

東京てやんでぃ

ハリウッド俳優を主役に抜擢し話題に

監督・脚本の神田裕司は、東京にてアート系作品を撮影し終えました。神田の近作は、舞台を映画化した「東京てやんでぃ」。以前は、鈴木清順監督の「狸御殿」や「ピストル・オペラ」のアソシエイト・プロデューサーとしても活躍。LAを拠点に活躍するはマトリクスのセラフ役で知られている役者です。今回、彼はトラウマを抱えたタクシー運転手として主役を演じています。

※海外メディアより抜粋

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田裕司監督プロフィール

 

神田裕司(かんだゆうじ) 1965年3月15日生まれ

東京都葛飾区出身在住。墨田川高校。成城大学文芸学部。映画監督。映画プロデューサー。一社)日本タレント協会理事。

 

J:COM東葛・葛飾TV映画情報番組「監督・神田の映画のミカタ」構成&MC。一社)葛飾観光フィルムコミッションチーフ。

葛飾エンタメの会主宰(会員400名以上)。東都よみうり新聞にて漫画「嗚呼!伝統の七高びじねす交流会」原作公開中。

FB「葛飾いいねっ!」代表管理人(会員4,000名以上)。モード・フィルム㈱COO。江戸川区船堀映画祭実行委員。

 

小学生時代より子役として多くのCM、TVドラマ、大型ミュージカルの主演等を経験後、

高校生時代に『ぴあフィルムフェスティバル』において、演出作品で2年連続最年少入選。

それをきっかけに、多くのプロの作品に参加。

20歳で劇場映画「星空の向こうの国」(ヒロインは有森也実)に主演。

大学時代には学外で小劇団を主宰。その後、多くの職を経て、32歳で再び映画界へ。

 

『ブリスター!』『ピストルオペラ』『幸福の鐘』『下妻物語』『タナカヒロシのすべて』『オペレッタ狸御殿』『姑獲鳥の夏』『蟲師』『魍魎の匣』など数々の話題の映画に企画/プロデュース等の立場で中心的に携わる。

関わった映画作品においてカンヌ、ヴェネチア、ベルリンの世界3大映画祭を全て経験。

カンヌ、ヴェネチアでは正式にレッドカーペットを歩き、ベルリンではNETPACアジア最高賞を得ている。

世界を代表する巨匠、鈴木清順監督の業務窓口も10年以上担当した。

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