映画製作チームが運営する

JATフィルムプロダクション新人俳優・女優オーディション

設備なき世界最先端の映画演技塾

専門学校や、演技養成所、劇団等で行っていいる演技指導ではなく、徹底した現場主義でリアリティへ導いていく指導スタイルです。

年齢・経験関係なくいきなりトップギアの演技力を身に付けることができます。

取り組み次第では数か月で映画主演に抜擢のチャンスも連動しております。

豊富な映画業界へのパイプで大抜擢への仕掛け

2015年公開東宝映画実写版「進撃の巨人」エレン巨人役抜擢など、映画業界を中心とした強力なパイプを持つプロデューサー陣が、メンバーを本物の実力を育て上げ、全力で売り込みます。

将来は映画俳優・女優業と並行して映画監督・脚本家のチャンスも

映画製作の奥深さ、難しさ、やりがいを身を以って知ることで、高い意識レベルの俳優・女優を目指します。

その為、映画製作のノウハウが徐々に吸収され、将来は自身が映画監督・脚本家・演出家・プロデューサー・編集技師など・・・

映画製作に関連した業務も並行できるチャンスも提供しております。

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監督・演出/田裕司監督

 

神田裕司(かんだゆうじ) 1965年3月15日生まれ

東京都葛飾区出身在住。墨田川高校。成城大学文芸学部。映画監督。映画プロデューサー。一社)日本タレント協会理事。

 

映画『ブリスター!』『ピストルオペラ』『幸福の鐘』『下妻物語』『タナカヒロシのすべて』『オペレッタ狸御殿』『姑獲鳥の夏』『蟲師』『魍魎の匣』など数々の話題作に企画/プロデュース等の立場で中心的に携わり、
それら作品においてカンヌ、ヴェネチア、ベルリンの世界3大映画祭を全て経験。
カンヌ、ヴェネチアでは正式にレッドカーペットを歩き、ベルリンではNETPACアジア最高賞を得ており、世界を代表する巨匠、鈴木清順監督の業務窓口も10年以上担当した経歴を持つ。

2013年初監督作品『Tokyoてやんでぃ』(安達祐実、でんでん、中村昌也、ラサール石井、有坂来瞳、小松政夫、池田鉄洋等が出演)では、ぴあ初日満足度ランキング日本一を獲得し、船堀映画祭で特別上映作品としてレッドカーペットを歩いた。
2014年神田裕司監督2作目では、LAを拠点に活躍するマトリクスのセラフ役で知られているアクション俳優コリン・チョウを主演に抜擢し、海外メディアでも取り上げられた。

JFP神田裕司監督組では、
「愛」「死」「セックス」に通じる、即ち「関係性」「運命」「本能」を画き、次々と俳優やスタッフにチャンスが来る環境を目指した取り組みを行っている。
現代を切る社会性のあるものでなければ、今、画く意味がない。直接表現だけではなく、観客に想像させるスマートな語り口等、俳優の演技、魅力を中心とする演出法に取り組んでいる。

日本一&世界で評価される神田裕司監督直伝の映画演技を・・・

「ブリスター!」「ピストルオペラ」「蟲師」などに企画・製作として携わってきた神田裕司が、短編オムニバス作品「大人の社会科」に監督として参加することがわかった。

同作は、日本タレント協会が運営する映画製作プロダクションJAT FILM PRODUCTION(JFP)が手がける、2016年撮影予定のブラックコメディ。神田はその第1弾となる短編「ヒルのエンガワ」を監督する。2016年2月~3月頃のクランクインを目指し、現在、主演オーディションやロケ地コーディネートなど準備が進められているとのことだ。

2016年長編映画「大人の社会科」

JFP神田裕司組製作長編映画の2016年シリーズのタイトルが「大人の社会科」に決定した。

ジャンルは2015年「HOTSPOT」に引き続き、ブラックコメディを展開していく。

JFP神田裕司監督組では、短編映画のオムニバス長編映画という国際的にもまだ斬新なシステムによって長編映画を構成しており、「大人の社会科」第一弾タイトルが、

「教祖の作法」公式サイト公開

JFP神田裕司監督組長編映画「HOTSPOT」episode2「教祖の作法」の公式サイトが公開されました。

某北欧大使館にて完成披露試写会を開催後、既に世界中の国際映画祭にエントリー中である「教祖の作法」あらすじから登場人物、クレジットなどを掲載中です。

 

「さいごのお願い」クランクアップ

JFP神田裕司監督組長編映画「HOTSPOT」episode4「さいごのお願い」の撮影が、2015年10月3,4日にて行われ、無事クランクアップしました。

ブラックコメディ長編映画である本作品は、短編映画4本立てのオムニバス長編映画作品となっており、「さいごのお願い」はエピソード4に位置づけされている。

「さいごのお願い」キャスト決定!!

JFP神田裕司監督組長編映画「HOTSPOT」episode4「さいごのお願い」メインキャストの最終選考会が、この日開催された。

最終選考会とは、JFP製作映画における独自のシステムとして、キャスト候補者を約1か月前に数名が選出され、最終選考会にて候補者同士の演技バトルにより最終決定がなされるというサバイバルイベントとなっている。

 

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「夢」が叶う場所がここにあります

長く諦めていた映画出演を今叶えるために・・・

晃山拓

「さいごのお願い」準主演 小田乙彦役

70歳から俳優を志し、俳優養成所に通う。

72歳にてJFPに加入し、約半年間で準主演を勝ち取る。その要因として、この年齢から改めて自分自身と向き合い、神田裕司監督から教えられた演技スタイルを何度も繰り返し自分に叩き込んだことが考えられる。

北村はる

「正義のミカタ」準主演 須藤直子役

元々夫である北村虎雄氏の付き添いマネージャーとしてJFPに参加していたが、その圧倒的なキャラクターが評価され、JFPにて映画演技を学ぶようになる。

「正義のミカタ」では、オープニングシーンを見事に演じ上げ、今後も活躍が期待される。

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有泉寛

「教祖の作法」主演 梶原進役

40歳から俳優を目指し山梨県在住現役会社員のまま東京に演技レッスンに通う。

41歳でJFPメンバーに加入。そして42歳で主演に大抜擢を果たす。現在は転勤で大阪より毎月上京している。

田中義久

「さいごのお願い」準主演 清水武役

千葉県庁職員を定年まで勤め上げ、60歳から俳優を目指して様々な場所で演技レッスンを受講し、エキストラ出演などを果たしてきた。JFP加入後1年で遂に才能が開花、今実力、意識ともにJFPを引っ張る存在となっている。

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応 募 資 格

 

募集年齢:16-80歳位迄

演技経験:一切不問/いきなり主演を狙う方はこちら

容姿:一切不問

国籍:一切不問(日本語必須)

活動拠点:東京(地方在住者可)

 

まずはプロフィール審査へお気軽にご応募ください!

一般社団法人日本タレント協会[JAT]

 

[設立の目的]

一般社団法人日本タレント協会は、タレントの社会的地位向上のための実務的な支援として、業界の調査・研究、企画の提案、活動における提言・環境改善・情報提供等を推進し、我が国文化の発展に寄与することを目的とします。

[事業内容]

あらゆる事業展開を通して、タレント(歌手・俳優・モデル・声優など、すべての芸能及び表現活動を行うアーティスト、エンターテイナー、パフォーマーの総称)活動のサポートを行うと共に、タレントを目指す多くの方々に対し夢を実現するための総合的な支援と機会提供を行います。

 

[代表理事]中井亮太郎 [常任理事]神田裕司

[本部]〒162-0814 東京都新宿区新小川町9-16

[設立]2009.9.25

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