EPISODE1-4

まろ先生

 

参加登録を完了し、いつもと違う『何か』を期待するすもも。
竜樹に教えられて向かった練習場には大勢の参加者、あるいは対戦相手の練習に励む声が響き渡る。
すももも早速、竜樹を実験台にしたりして科学薬の作成に努める。
挑む大会は1ヶ月後。回り始めた運命の歯車はどこへ向かうだろうか
 

 

 

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